運営方針
理念
人が嫌がってやらない医療・福祉・検死活動を通じて、多くのことを学び自分の人生に生かすことをモットーとしています。
会訓
1.業務遂行に努力する。
2.患者さんに奉仕する。
3.地域社会に貢献する。
4.職場に感謝する。
基本方針
地域の一般医療(1次・2次)を中心に急性疾患を扱う。慢性期に移行したリハビリテーション主体の疾患群を療養病床や老人保健施設で看護・介護をし、更に在宅サービスの充実を計る。よって社会復帰へと包括的な地域医療と福祉に貢献することを基本方針とする。
- 医の原点である救急医療(1次・2次)を積極的に(24時間・365日)取組み、地域医療に貢献する。
- 急性期・慢性期のリハビリテーションを実施していく。
- 慢性期に移行した患者さまに対し、療養病床・回復期リハビリテーション病棟・老人保健施設にて快適な療養環境を提供する。
- 在宅サービスを向上させ、在宅療養から1日でも早く社会復帰を目指す。
- 口腔顎顔面外傷センター・救急歯科医療センター・有病者歯科医療センターを設置し、県下の救急症例を24時間受け入れします。
- 在宅が不可能な方に、有料老人ホームを準備します。
|